悪縁を絶つ良縁寺社

★太宰府天満宮★カップルで行くと仲を裂かれる?! と伝わる北九州一のパワースポット!!

太宰府天満宮とは

「天神さま」として日本人に親しまれてきた学問の神様・菅原道真公を祀る天満宮は、北九州一のパワースポットして、道真公の霊力をいただきに訪れる人があとを絶ちません。本来は学問の神様ですが、道真公の悲劇的な人生から天満宮ではいくつもの怖い伝承が語られています。

伝承その1

道真公は、京に残した恋人のことが忘れられないまま失意のつちに太宰府でなくなったため、カップルで参詣すると二人は別れることになる。

伝承その2

カップで天満宮名物の「焼餅」を食べると、道真公がやきもちを焼いて二人の仲がこわれる。しかし、男女の縁以外の悪縁に悩んでいる人がこのお餅を食べれば、病気や悪い癖などのさまざまな悪縁を絶ち切れる。

伝承その3

境内の心字池(シンジイケ)に掛かった過去・現在・未来を表す三つの赤い橋をカップルで渡ると、相手が去って行く。しかし、縁切りを望みながら一人で橋を渡れば願いが叶う。

といわれていますが、縁切りに一番効果があるのはどうなのか?…こればかりは、自分で試してみるしかありませんね (^3^)-♪

花子ちゃん
花子ちゃん
太宰府天満宮の開運の霊木を待ち受け画面にして幸運を呼び込んでみる?
解説くん
解説くん
今回の知っトクばなしは…
「お札の向きで邪気祓いです!!
花子ちゃん
花子ちゃん
あなたは、
お札を財布に入れるときに向きを意識
していますか?

みなさんの財布の中にも邪気になるものがあります。人によってはたくさん溜めていることもあるので注意が必要です…((゚Д゚ll))

お金持ちの人を見ていると、お金を払うときに必ず相手のほうに肖像画が向くようにお札をそろえて渡していることがわかります。

受け取った人が気持ちがいいのはもちろん、そうした相手を思いやるポジティブな気持ちには、邪気を跳ね返す不思議なチカラがあるのです。

「えっ、そんなことで?」と思われるかもしれませんが、どんなささやかなことでも、相手への気遣いや思いやりといった温かい気持ちに、邪気は太刀打ちできません。

お財布の中に入れるとき、誰かに渡すときなど、常にお札の向きをそろえることで邪気を祓い、金運を上げていきましょう。

解説くん
解説くん
お金を渡す時の心遣いが邪気を跳ね返します
ハイー!!