神社仏閣のあれこれ

★試してみよう★忘れられない相手への未練を切る「おまじない」だよ!!

花子ちゃん
花子ちゃん
なかなか忘れられない相手への未練をスパっと切るための「おまじない」を紹介ます!! このおまじないでスッキリして、新しい恋へ一歩踏み出しましょう (o’∀≦o)

写真をハサミで切って燃やす

用意するのはあなたが彼と一緒に写っているすべての写真か、無ければ相手の写真だけでもOKです。用意した写真を封筒に入れて封筒の上に相手のフルネームを書いてください。

そして封筒の上に一握りの塩を乗せて、そのままひと晩、家の外に置きます。夜の外気や塩には穢れを祓うお清めの力があります。

ひと晩置いたら、翌日ハサミで封筒ごとズタズタに切り、破片を燃やします。灰はトイレで流して終わり。ハサミで細かく切れば、切るほど相手への未練が消えます。

「縁を切る」という言葉のように、文字通りハサミで縁を断ち切るおまじないで、目に見えない効果があります。誰でも簡単にすぐにできる方法なので、思い出を引きずらないためにも、まずは最初にやりましょう。

ハサミで好きな相手の姿が写っている写真を切るのは胸が痛むかも知れませんが、あえてそうすることで、相手との関係を断ち切るという自己暗示。自分に言い聞かせる意味でもあり、縁を切る場合は、これが最も大事なのです。

もちろん、スマホに残っている相手の画像も未練たらしく保存しておかないで、必ず処分しましょう。未練を断ち切るのはつらいことですが、未練を捨てなければ未来は開けません。大事なのは、相手の面影を胸から消すことです。

相手の名前を書いて水で流す

人というものは、好きな人のことはなかなか忘れられない生き物なので、忘れる努力を続けることが大事です。「人の噂も七十五日」という言葉があるように、悲しみや苦しみも時間が解決しれくれます。

このおまじないは思い出や未練を水で流すという儀式で、毎日簡単にできるとがいいところです。ハサミで20センチに切ったトイレットペーパーを、60枚ぐらい用意します。そして、紙にマジックで忘れられない相手の名前を大きく、しっかりと書いてください。

そして、朝晩2回、トイレでその紙を水で流します。ポイントは、流しながら「〇〇さんを忘れますように」と言うこと。声に出すことで自分に「よし!これで関係は断ち切れた!」と言い聞かせることです。

大事なのは水を流しながら、「いろいろ、ありがとう。あなたの幸せをお祈りしています」と願うことで、間違っても「死ね!呪われろ!」などの負の感情を抱かないことです。人を呪わば穴二つ…ということわざもあります。

風水では、水に流すということは気(エネルギー)を流す意味があり、あなたの周囲に残っている相手の気や、相手に抱いているあなたの気が水に流れて縁切りとなります。

このおまじないは最低でも半月、できれば一カ月は続けてください。未練が少なければ半月ぐらいで心が軽くなり、遠い日のいい思い出になっていくはずです。物事は胸の中で考えたり、思っているだけでは実現しません。行動を起こすことで本当に実現していくもの。続ければきっと効果があります (≧∀≦)/

花子ちゃん
花子ちゃん
「縁ってなんだろう?」と思ったら読んでみよう(≧З^)/ 見えない不思議な力…神様とご縁のおはなし!!

解説くん
解説くん
今回の知っトクばなしは…
「月1回、お財布に月光浴を!!です。
花子ちゃん
花子ちゃん
財布に溜まった邪気が祓われるよー!!

新品のころはエネルギーの高かった財布も、使い込むにつれて次第にエネルギーが弱まり、邪気も溜まりやすくなります。毎晩ベッドで休ませる以外に、定期的に財布に溜まった邪気を月の光で浄化させましょう。

浄化の際は、満月の日を選びます。というのも、満月には全てのモノをデトックスして、エネルギーを復活させるチカラがあるからです。

用意するのものは、財布がのる大きなお皿と塩。満月の夜にお皿に大さじ一杯の塩をのせ、その上に財布を置いてください。

満月のエネルギーと塩によって、財布に溜まった邪気が取り除かれ、本来持っているエネルギーを取り戻すことができます。

もし、晴れていたら窓辺で月光浴させるとより効果的ですが、雲などで月が隠れていても大丈夫です。月のエネルギーは強力なので、姿が見えていなくてもちゃんと届いています。

月光浴をさせる際には、財布の中の不要なポイントカードやレシートを捨てるなどして、中身のデトックスも行うことを忘れずに~ (^O^)/

解説くん
解説くん
月に一度の邪気祓いナイトを逃さないように~!!
花子ちゃん
花子ちゃん

ちょっと覗いてみる?